会長挨拶 : 2026-27年度 中馬輝彦

鹿児島西ロータリークラブ 会長
(2026/7/1~2027/6/30)
中馬輝彦
2026-27年度 第64代会長を務めることとなりました。2016年5月入会、本年で
在籍11年目を迎えます。商業分類は宣伝に属します。
「CREATE LASTING IMPACT」
「持続可能なインパクトを生み出そう」
これが本年度RI会長メッセージです。
国際ロータリー会長 オラインカ・ハキーム・ババロラ氏は、『自身の内なる変化を意識し、解き放たれなければなりません。「成果」だけでなく「インパクト」を重視すべきです。』と言っておられます。
私共の第2730地区 有村茂樹ガバナーの地区メッセージは、
「会員の繋がりと奉仕、そしてクラブに居場所がありますか?」
退会防止と会員増強をしっかりして行きましょう、と発しておられます
新たな鹿児島西ロータリークラブの64年目が始まります。
親睦の喜び、学ぶ喜び、奉仕の喜び。純真さをもって、豊かな人生に。
我らが鹿児島西クラブの会員として、職業人として、鹿児島に生きるものとして。
私は、会員おひとりおひとりと共に「前進。日々、前進。」の心持ちで励みます。
RIメッセージ、地区メッセージ、地区活動計画と目標に取組みつつ、
「Enjoy Rotary」
さらなる、鹿児島西ロータリークラブの文化を育んで参りましょう。
1年間、宜しくお願い申し上げます。